予防接種

旅をするにあたり、やっぱり心配なものは健康。旅をする自分たちもですが、日本に残る家族、友達の心配を減らすため必要不可欠だと思います。
お守りの為もかね、かなり高いですが、予防できるのであれば予防していこうと、二人で決めました。

旅に出発する約2か月前、日本に一時帰国した際、成田空港の入国審査前にあるいつもは素通りする検疫所で相談してみました。

ある程度、ネットでどんな予防接種が必要か接種にはどのくらい期間が必要か調べていましたが、3週間の一時帰国の間では日本で予防接種を受けることは不可能と改めてわかり、日本人が外国でワクチンの接種を受けたからといって、何か変わるわけでもないようということを聞き、カナダに戻って受けることを決めました。

外国で受ける利点には、日本の政府が認めていないワクチンなども外国では接種できたりします。また、日本より料金が安かったりもします。
しかし、万が一ワクチンの接種で後遺症が出たりした場合、日本で接種するより海外で接種した方が何かと大変な面はあると思います。

*世界一周で必要、考慮する価値のあるワクチンの種類(英語名)*

  • 黄熱病(Yellow Fever)
  • ポリオ(Polio)
  • A型肝炎(Hepatitis A)
  • B型肝炎(Hepatitis B)
  • 破傷風(Tetanus)
  • ジフテリア(Diphtheria)
  • 狂犬病(Rabies)
  • 腸チフス(Typhoid)
  • 日本脳炎(Japanese Encephalitis)
  • コレラ(Cholrra)
  • マラリア(Malaria)
  • 高山病(Acute Mountain Sickness(AMS))
  • デング熱(Dengue Fever)

病名感染地域感染源症状治療予防
黄熱病
(Yellow Fever) 
アフリカ、中南米の一部潜在期間は3-6日。突然の発熱、頭痛、背部痛、虚脱、悪心・嘔吐で発症する。 発症後3~4日で症状が軽快し、そのまま回復することもある。 重傷例では数時間~2日後に再燃し、多臓器障害と出血傾向による下血がみられる致命率のたかい状態になる。
致命率は5から10%ともいわれている。
治療法は残念ながらない。ワクチン接種、とにかく蚊に刺されない努力
*アフリカでは入国をする際予防接種が義務づけられている国があるので
予防接種を受けないと入国できない国もあるので注意が必要。
ポリオ
(Polio) 
急性灰白髄炎、小児麻痺ともいう
南アジア、中近東、アフリカ(ヒトからヒトへ経口感染潜伏期間は1-2週間。ほとんどの場合は症状が出ず、一生抵抗力(免疫)が得られる。
症状が出る場合、ウイルスが血液を介して脳・脊髄へ感染し、麻痺をおこすことがありる。(麻痺の発生率は1,000~2,000人に1人)。ポリオウイルスが感染すると100人中5~10人は、カゼような発熱、頭や背中の痛み、発汗、倦怠感、嘔吐、下痢などの症状を呈し麻痺を起こす。一部の人には、その麻痺が永久に残る。ごくわずかな確率で重傷となる確率があり、呼吸困難により死亡することもある。
病原ウイルスに直接効く薬はない。
ワクチン接種(注1 欄外を参照して下さい。)
A型肝炎
(Hepatitis A)
アフリカ、アジア、中南米経口感染2-7週間(最長50日)の潜伏期間の後、発熱・倦怠感などに続いて、食欲不振・嘔吐などの消化器症状、肝機能低下による黄疸などの症状。1~2カ月の経過の後に回復し、まれに劇症化するが、 A型肝炎は慢性化することが少なく、一度感染すると抗体ができて、二度とかかることはない。特異療法は無い。ワクチンの接種、原則として水道水、生野菜、生の魚介類は避けた方が良い。原則として水道水、生野菜、生の魚介類は避けた方が良い。
B型肝炎
(Hepatitis B)
ほぼ全世界に存在。中国アジア地域、アフリカ、南米および北米の一部に特に多く見られる。血液感染(キャリアと呼ばれる保菌者の血液、体液が感染源) 発展途上国での輸血【急性B型肝炎】
約1-6ヶ月の潜伏後、感染しても自覚症状はあまりでないうちに約60~70%の人は完治する。しかし、他の約30~40%の人は関節痛や食欲不振、吐き気、全身のだるさなどと共に、肝疾患特有の黒褐色の尿や黄疸などを発症する。
最悪のケースは、悪化し劇症化し(劇症肝炎)致命的になる場合もあるが、たいていの人は約2ヶ月ほどで完全に治癒するといわれている。

【慢性B型肝炎】
血液・生化学的な肝炎が約6ヶ月以上続くと、慢性といわれる。ほとんどが母子感染のキャリアで、B型肝炎の場合では急性から慢性へと移行する事まずないとされている。たいていの人は約数年間の肝炎で獲得免疫により完治するが、約10%の人は持続性肝炎となり肝硬変や肝ガンなどにかかる可能性が高くなるといわれてる。
肝庇護療法、抗ウイルス療法、免疫療法ワクチン接種・コンドームの着用
破傷風
(Tetanus)
世界中土壌中に棲息する破傷風菌 (Clostridium tetani) が、傷口から体内に侵入することで感染を起こす。ヒトからヒトへは感染しない。感染から発症までの潜伏期間は3日~3週間。一般的には、肩が強く凝る、口が開きにくい等、舌がもつ

れ会話の支障をきたす、顔面の強い引き攣りなどから始まる。徐々に、喉が狭まり硬直する、歩行障害

や全身の痙攣など重篤な症状が現れ、最悪の場合、激烈な全身性の痙攣発作や、脊椎骨折などを伴いな

がら死に至る。
とても困難。早期診断、早期治療が重要で、気が付いたらスグに傷口をカットして広げて空気にさらす(破傷風菌は空気にとても弱い)。水でよく洗って毒素を少しでも取り除く。同時に大きな病院へ転送する手配を行う。抗生物質の投与、抗毒素の投与はとても早ければある程度の効果はあるが、こわばりが出始めるぐらいまでに投与しないと意味がない。
 
ワクチン接種(注2)
ジフテリア
(Diphtheria)
旧ソ連圏をはじめ欧米諸国や発展途上国ジフテリア菌の保有者の咳などによって飛沫感染
ジフテリア菌( Corynebacterium diphtheriae )の飛沫感染で起こる急性細菌性疾患。発症するのは10%程度で、他の90%には症状はでない。ただし、90%の人も保菌者となる。潜在期間は2-10日間で、主な症状は、高熱、喉の痛み、嘔吐など。時には窒息死することがある恐ろしい病気。発病2~3週間後には菌の出す毒素によって心筋障害や神経麻痺を起こすことがあるので注意が必要。熱帯地方では皮膚型(細菌が皮膚に限局した)が多く、接触感染の危険性がある。
血清および、抗生物質投与ワクチン接種(注3)
狂犬病
(Rabies)
日本、英国、スカンジナビア半島の国々など一部の地域を除いて、全世界に分布ウィルスの保菌動物(アジアでは犬が主な感染源)による咬傷の部位から、唾液に含まれるウイルスが侵入。ヒトからヒトに感染しない。
潜伏期は1-3ヶ月。前駆期は発熱、食欲不振、咬傷部位の痛みや掻痒感の症状。その後の急性神経症状期には、不安感、恐水及び恐風症状、興奮性、麻痺、幻覚、精神錯乱などの神経症状がでる。その後昏睡昏睡状態になり、呼吸障害によりほぼ100%が死亡する。
発病後の有効な治療法はない。
咬傷を受けたらまず傷口を石鹸水でよく洗い、消毒液やエタノールで消毒すること。狂犬病ウイルスは弱いウイルスなのでこれで大半は死滅する。
ワクチン接種(注4)
腸チフス
(Typhoid)
アジア、中東、東ヨーロッパ、アフリカ、中南米不衛生な飲食で経口感染潜伏期間は1-3週間。高熱、頭痛、全身倦怠感、バラ疹、便秘が主な症状。消化器症状は必発ではないが、しばしば水様性下痢や腹痛がみられる。抗生物質治療で治る。ワクチン接種、生水、氷、野菜・果物を避ける
日本脳炎
(Japanese Encephalitis)
東アジア、南アジア、東南アジアのアジアモンスーン地帯潜伏期間は6-16日。潜伏期間の後、高熱、頭痛、嘔気、嘔吐で発症して異常行動、意識障害、けいれん、神経障害などが現れる。発病率は、100~1000人に1人程度。発病後の致死率は20%程度だが、半数以上は脳にダメージを受け麻痺などの重篤な後遺症が残る。
日本脳炎に対する抗ウイルス剤は開発されていないワクチン接種(注5)、蚊に刺されない
コレラ
(Cholera)
主な発生地は東南アジア、インド、バングラディッシュ、アフリカ(世界中)経口感染潜伏期は数時間-5日。症状が非常に軽く、1日数回の下痢で数日で回復する場合もあるが、通常、突然お腹がゴロゴロ鳴り、水のような下痢が1日20~30回起こる。腹痛・発熱はなく、むしろ低体温となり、34度台にも下がる。急速に脱水症状が進む。失われた水分や電解質の補給のため輸液療法が中心。経口摂取可能な場合には、ナトリウムや水を効率よく消化管から吸収させるために開発された経口補水塩(ORS)の摂取が効果的。
ワクチン接種(経口ワクチン)、生水、氷、野菜・果物を避ける
マラリア
(Malaria)
熱帯、亜熱帯地域熱帯熱マラリア、三日熱マラリア、卵形マラリア、四日熱マラリアの4種類がある。
熱発作と呼ばれる発熱が主症状で、悪寒や震えを伴った発熱が1時間から2時間みられ、その後高熱が4時間から5時間続く。この時、頭痛や吐き気を伴い、重症な場合には意識障害がみられる。その後大量の発汗とともに解熱。熱発作のパターンは初期には不規則で、熱帯熱マラリア以外は次第に規則的な熱型になってくる。
熱帯熱マラリアの場合は、発熱に伴う症状が強く、不規則に発熱し、解熱時も健康感がない。早期に治療を開始しないと血中の原虫数は急激に増加し、脳性マラリア、ARDS、急性腎不全、代謝性アシドーシス、重症貧血を併発し死亡する。一方、その他のマラリアは比較的ゆっくりした経過をとる。
抗マラリア薬療法予防薬、蚊に刺されない
高山病
(Acute Mountain Sickness(AMS))
高度2500m以上(70歳以上の高齢者は高度2000m以上)の場所高山病には山酔い、高所肺浮腫、高所脳浮腫の3つがる。高山病の90%以上山酔いで命に別状はない。放置すると高所肺浮腫、さらには高所脳浮腫となり、死に至ることもあるので注意。
高山病の初期症状は、頭痛、嘔吐又は吐き気、疲労感や脱力感、立ちくらみやめまい、不眠。
症状が感じられたら、速やかに高度を下げる。酸素の吸入。
予防薬、ゆとりのある日程を組み、時間をかけて徐々に高度を上げる。海抜3,000m以上の空港に着陸する場合や、自動車などで短時間に高度を上げるときは予防薬を使用する。
デング熱
(Dengue Fever)
東南アジア、南アジア、中南米、アフリカ、オーストラリア、南太平洋潜伏期間は4日-7日。発症時は悪寒を伴って急に高熱を出すが、3日程で急に37度あたりまで解熱、1日おいて39度あたりまで上昇し、2日程で再び急に解熱というようなM字型の熱型を示すことが多い。
他に頭痛、眼窩痛、筋肉痛、関節痛が現れる。食欲不振、腹痛、便秘を伴うこともある。発症後3〜4日後より胸部から非特異性の発疹が出現し、四肢、顔面へ広がる。四肢にかゆみを伴うことが多い。こういった症状は通常3〜7日程度で消失し、回復する。致命率は0.01〜0.03%である。
しかしデング熱には複数の型があり、ある型に対する免疫記憶ができてしばらくしてから別の型に感染すると、「デング出血熱」という別の病態をとることがある。デング出血熱になった場合の死亡率は数%。
特別な治療薬はない。現在のところワクチンはない。予防は蚊に刺されるのを防ぐことが重要

(注1)日本では子供の頃に集団接種を受けている。ただし、ポリオウイルスには、Ⅰ,II,III型の3つタイプがあり、ふつう、健康な人がきちんとポリオの予防接種を受けた場合は、それぞれに対する免疫がつく割合(抗体保有率)は、I型で98%、II型で99%、III型で87%。しかし、受ける人の体質、その時の体調などによって免疫がつかないことがある。そのため、依然としてポリオが流行している地域に行く際には、予防接種を受けていない人はもちろん、予防接種を受けた人でも注より確実に免疫をつけるために、追加の予防接種を受けてから行くことが安全。免疫は、ふつう予防接種を受けてから約1か月程度でつくといわれている。
昭和50年から52年生まれの方については、I型の抗体保有率が低い(昭和50年生:56.8%、昭和51年生:37.0%、昭和52年生:63.8%)ことがわかっている。しかし、この年齢層でもII型に対する免疫は十分についているで、I型やIII型に対してもある程度の感染予防の効果はあるといわれているが、政府としてはポリオの流行地に行く際やお子さんがポリオの予防接種を受ける際には、子どもの頃にポリオの予防接種を受けた方でも予防接種を受けることをお勧めしている。

また、ポリオのワクチンには生ワクチンと不活性ワクチンの2種類がある。日本で集団接種するのは生ワクチン。生ワクチンは弱毒性のポリオウィルスが含まれており、ごくわずかな確率で麻痺などの後遺症がでることがある。カナダで私たちが受けたのは不活性ワクチン。こちらはポリオウィルスが含まれていないため後遺症が出る確率はない。日本では個別に輸入した不活性ワクチンを接種できる病院があるそうです。

(注2)破傷風ワクチンは3種混合ワクチン(ジフテリア・破傷風・百日咳)に含まれているので、定期予防接種で12歳の時に接種していれば、20代前半までは免疫があるが。ただし約10年間の免疫持続効果しかない。30歳以上の方では免疫が消失している確率が高い。改めての予防接種を受けていない方は、追加の予防接種を受けることがお勧め。

さらに、1968年以前は破傷風を含まないワクチンが主に使用され、また1975-1981年には副作用により3種混合ワクチン接種が中断されたため、その時期に生まれた方は破傷風の予防接種を受けていない可能性がある。

(注3)日本では、昭和43年から始まった3種混合ワクチン(破傷風・ジフテリア・百日咳)に含まれているので、定期予防接種を12歳の時に受けていれば、20歳代前半までは免疫がある。 免疫持続効果は10年。

(注4)ワクチンを接種していようとしていまいと、咬傷後ただちに病院に行き、ワクチンを打つ必要がある。咬傷後ワクチン接種での治療日程は、咬傷前ワクチン接種(過去の旅行前などの狂犬病予防注射)を行っていない場合と、行っている場合とに分けられる。

  • 行っていない場合、欧米製のワクチンでは5回接種(0=当日及び3、7、14、28日後)を行うが、日本製のワクチンでは6回接種(0=当日及び3、7、14、30、90日後)を行う。
  • 事前にワクチン接種を行っている場合、米国では咬傷前ワクチン接種の時期と関係なく、咬傷後ワクチン接種は2回(0=当日、3日後)。日本では、咬傷前ワクチン接種が1年以内であれば2回(0=当日、3日後)、1~5年前であれば3回(0=当日、3、7日後)、5年以上前であれば咬傷前ワクチン接種を行わなかったときと同様に6回(欧米製のワクチンの場合は5回)とされている。

予防接種のワクチンは日本と欧米のでは少し違いがある。

  • 日本→初回接種を0日とすると0-28-180日の3回接種となる。効き目は初回接種から6週間後。効き目は3回の接種完了で2年間。
  • 欧米→初回接種を0日とすると、0-7-28の3回接種となる。緊急接種の場合、28日目の代わりに21日目となる。効き目は初回接種の4週間後。同じく2年間有効。

(注5)日本脳炎のワクチンは平成17年まで定期接種の予防接種のワクチンに含まれていたので、多くの大人の方は子供の頃に接種を受けていると思われますが、この効果は一生続くようではないようです。感染地域に長く滞在する方は病院で医師に相談されることをお勧めします。

この中で私たちがカナダで受けた予防接種と値段等です。

予防接種(ワクチン名)接種回数値段(C$1=85円として計算)接種日効果持続年数
黄熱病1回C$110(9,350円)2011年6月2日10年
狂犬病
(Imovax)
3回C$150×3(12,750円×3)0日、7日、21日
(2011年6月2日、9日、23日)
B型肝炎2回C$40×2(3,400円 ×2)
(カナダで30歳以下は無料)
0日、28日
2011年6月2日、30日
6-12か月後に追加接種するとほぼ一生涯続く(但し、ワクチンによって効果が違うので、医師に用相談)
A型肝炎+腸チフス混合(ViVaxim)1回C$80(6,800円)2011年6月9日腸チフス:3年
A型肝炎:1年。6-12ヶ月後に追加接種をすると20年以上
破傷風+ジフテリア+ポリオ1回無料2011年6月9日
ワクチン&予防薬の名前形態備考
コレラ経口ワクチン1-2回飲む経口ワクチンDukoralの場合、病原性大腸菌の下痢症状には約3ケ月、コレラ菌の下痢症状には約2年程の予防効果がある。ただし、冷蔵庫で保存する必要がある。
マラリア予防薬飲み薬数種類ある。種類によって、出発2週間前から服用、旅行を終わってから引き続き4週間服用を必要とするものもあります。また薬の服用も1日1錠、1週間1錠と色々な種類がある。
高山病予防薬飲み薬Acetazolamide(Diamox) アセタゾラミド(商品名:ダイアモックス)の場合、高地に到着する前日から到着後3日までの4日間、1回125mg(2分の1錠)を1日2回服用
Traveller's Diarrhea(日本語名がわかりません。直訳は"旅行者の下痢")飲み薬

この他、私たちがカナダのトラベルクリニックで、検討を進められた予防ワクチン、予防薬で、検討中のものです。

ワクチン&予防薬の名前形態備考
コレラ経口ワクチン1-2回飲む経口ワクチンDukoralの場合、病原性大腸菌の下痢症状には約3ケ月、コレラ菌の下痢症状には約2年程の予防効果がある。ただし、冷蔵庫で保存する必要がある。
マラリア予防薬飲み薬数種類ある。種類によって、出発2週間前から服用、旅行を終わってから引き続き4週間服用を必要とするものもあります。また薬の服用も1日1錠、1週間1錠と色々な種類がある。
高山病予防薬飲み薬Acetazolamide(Diamox) アセタゾラミド(商品名:ダイアモックス)の場合、高地に到着する前日から到着後3日までの4日間、1回125mg(2分の1錠)を1日2回服用
Traveller's Diarrhea(日本語名がわかりません。直訳は"旅行者の下痢")飲み薬

この情報は2011年6月時点で私がネットで調べたり、カナダでお医者さんに教えてもらった情報です。詳しくはお医者さんに相談してください。

最後に外国で予防接種を受ける際に有用な英単語です。

英語日本語
vaccine名 ワクチン
vaccination名 予防接種
immunization名 予防注射、予防接種
needle名 注射、注射器
dose名 1回分の投薬 動 投薬する
symptom名 症状
bacteria名 バクテリア
diarrhea名 下痢
disease名 病気
tablet名 錠剤

2012/06/14


Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です